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Windows10 64bit Realtek High Definition Audio ドライバ

最近 Windows10 64bitを使用している
ロゼッタストーン Web版を動作させていたが、
ある時音声が全くでなくなってしまった
 超速ツーヅル(英語版)で音声が認識せず、
更に、cortanaの音声認識精度向上チュートリアル
などを必死に行ったいたのでその影響かと思っていた
 原因が要約わかった
マザーボードに搭載しているRealtek社の音声チップ
RLC889のドライバをバージョンアップすることで改善
できた
 Windows10 64bit版 マイクロソフトのRealtek High
Definition Audioドライバーのままではダメのようだ
Realteck社のサイトに直接アクセスし、ダウンロード
センターから対象となるデバイスを探すが、RLC889
と同一の型名のものがない  RLC888はあるのだが
使用可能かどうかわかkらない
仕方がないので、RLC888とRLC889の違いをググって
みたら、Interface社のサイトで、RLC889はRLC888に
対して、ADCのフィルタが追加になっているなどの
ハードウェア自体の若干の構成改善だと書いてある
 RLC888のドライバが使用できそうなのでダウンロード
した(メールアドレスにダウンロード先が送信されてくる
方法なので、海賊版等に気を使っているのかもしれない
 今思うと、ドライバダウンロードサイトが複数存在して
いて、ファイルが400Mと非常に重い→途中で中断したが
これはたぶんまがい物なのだろう)
 Realtek指定のダウンロードファイルは、容量も小さく
ファイルをダブルクリックすれば簡単にインストールされ
PCを再起動するのみである(以前のドライバはアンインストール
していない)
 結果、ロゼッタストーンの音声出力、超速ツーヅル(英語)
の音声認識、cortenaの音声認識もすべて改善された
 忘れそうなので、メモしておく
それにしても、Windows10 64bitのFall Updateを先日
かけたばかりであるが、まだ完成度が低いと思って
いるのは私だけであろうか? 責任区分は、マイクロソフト
なのか、Realtekなのどちらなのか? まあ今回はRealtek社が
対応していたおかげで助かったが、最終亭には、Windows側
で更新できるようにしてほしいものだ